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メディア掲載情報

メディア掲載情報

くまパワ!
2021年6月
【テレビ出演】くまパワ!
いきなり団子の冷凍自販機が放送されました!
冷凍自販機ならではの冷やしてシャーベット感覚で食べれます!
※自然解凍1時間ほど
お取り寄せグルメ
2021年4月
【一個人掲載】2021年春号
お取り寄せグルメ
銘菓・スイーツ編に掲載されました!

お取り寄せグルメ
じゃらんニュース
2021年1月
【じゃらんニュース掲載】
いきなり団子8選のトップに肥後屋のいきなり団子が掲載されました!
https://www.jalan.net/news/article/524877/
じゃらんニュース
2021年1月
【ミモレ編集室 掲載】
ミモレ編集室の秋のお芋スイーツ4選にて肥後屋のいきなり団子が紹介されました!
https://mi-mollet.com/articles/-/25673
熊日朝刊
2020年9月
【熊日朝刊掲載】
秋スイーツお勧めの北区代表に肥後屋のいきなり団子が紹介されました!
ラジてん
2020年8月
【ラジオ出演】 ラジてん
グーグルメの冷やし特集にて肥後屋の冷やしいきなり団子りんご&バターが放送されました。
TABIZINE
2019年6月
【TABIZINE掲載】
◆TABIZINEに掲載されました◆
熊本県のお取り寄せグルメ5選に肥後屋のいきなり団子が掲載されました!
https://tabizine.jp/2020/07/06/344979/
クロスくまもと
2019年6月
【クロスくまもと掲載】
◆クロスくまもとに掲載されました◆
いきなり団子が独自の進化を遂げてます。
肥後屋では3層構造が評価されました。
dinosの郷土料理
2018年9月
【dinos掲載】
肥後屋のいきなり団子がdinosの郷土料理マップに掲載されました。

dinosの郷土料理
SPUR
2018年9月
【たびらい掲載】
肥後屋のいきなり団子が、たびらいに掲載されました。
下記リンクから
http://www.tabirai.net/sightseeing/column/0009084.aspx
SPUR
2017年9月
【SPUR掲載】2017年11月号
「SPUR 2017 11月号」に、肥後屋のいきなり団子が掲載されました。

SPUR
旅の手帖
2016年12月
【旅の手帖掲載】2017年1月号
47都道府県旅みやげリストに、肥後屋のいきなり団子が掲載されました。

旅の手帖
すぱいす
2016年8月
【すぱいす掲載】
すぱいすに、肥後屋のいきなり団子が掲載されました。
女性自身
2016年8月
【女性自身掲載】2016年8月号
肥後屋のいきなり団子が、女性自身8月9日号に掲載されました。

女性自身
おとなの週末
2016年8月
【おとなの週末掲載】2016年8月号
肥後屋のいきなり団子が、おとなの週末8月号に掲載されました。

おとなの週末
小松士郎のラジオ
2015年11月
【ラジオ出演】小松士郎のラジオのたまご
「ミミーのおやつタイム」にラジオ出演しました。
サタデココ
2014年11月
【テレビ出演】サタデココ
サタデココの甘味紀行という特集にて、肥後屋のいきなり団子が紹介されました!
丸井純子さんがレポーターとして来られました。
おとなの週末
2011年9月
【別冊旅の手帖掲載】 2011年10月号
【別冊旅の手帖掲載】 2011年10月号

おとなの週末
『くまにちあれんじ』
2011年5月
【掲載元】 『くまにちあれんじ』で紹介されました。
【本文より抜粋】 生地はつやつやモッチモチ♡
中は芋+あん+芋の三層構造。一つ一つ丁寧に手包みされているいきなり団子。…(~以下略)
『生協流通新聞』
2010年11月
【掲載元】 『生協流通新聞』で紹介されました。
【本文より抜粋】 「防腐剤 、合成着色料など不使用の無添加商品なので、お子様からご年配の方まで安心してお召し上がりいただける商品。
今後、生協へ積極的に提案していきたい」…(~以下略)
『オール讀物』
2009年9月
【掲載元】 『オール讀物』第141回で紹介されました。
【本文より抜粋】 さつま芋と小豆、こだわりの素材を手作りで
熊本の郷土料理「いきなり団子」。肥後食品は形を整え、素材本来の味を閉じ込める3段構造を提案した。…(~以下略)

『オール讀物』
『an・an』
2008年11月
【掲載元】 『an・an』第141回で紹介されました。
【本文より抜粋】 もっちりとした皮の食感と素朴な甘さに心が和むお菓子。
熊本で人気の郷土菓子、さつまいもと小豆あんを小麦粉の生地で包み、ほかほかに蒸した美味しいお菓子。…(~以下略)

『an・an』
『女性自身』
2007年5月
【掲載元】 『女性自身』で紹介されました。
【本文より抜粋】 空腹時にピッタリ!
ユニークな名前ですが、熊本では有名な団子です。中にさつま芋と餡(あん)が入っていて、蒸したてが最高ですよ。…(~以下略)

『女性自身』
2005年12月
【掲載元】 『Hanako』で紹介されました。
【本文より抜粋】 「肥後食品のいきなり芋団子」
小麦粉の生地でサツマイモと餡を包んで蒸したシンプルなお菓子。地元ではオヤツとしてよく食べられているのだとか。…(~以下略)

Facebook

熊本名物いきなり団子(肥後屋)のFacebookページを立ち上げました。
社長が毎朝いきなり団子に関係する旬な話題をピックアップして更新しております。
通販パンフレット、名刺、店頭販売用のチラシ、会社案内パンフレットにもfacebookページへと誘導する仕掛けを作成。
現在「いいね!」会員大募集中です。
「いいね!」して頂いたお客様には、お得な特典があることも。
会員様は肥後屋のいきなり団子に関する最新情報をいつでもチェックすることできます。

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2005年12月  『Hanako』で紹介されました。

雑誌やテレビでも「肥後屋」が紹介されました!!

2005年12月  『Hanako』で紹介されました。

Hanako ハナコ これが自慢のお取り寄せ150

記事の内容

『肥後食品』の
いきなり団子(三味色)
15個入り1800円

小麦粉の生地でサツマイモと餡を包んで蒸したシンプルなお菓子。地元ではオヤツとしてよく食べられているのだとか。こちらではプレーンに加え、生地に紫イモとヨモギを練り込んだ計3種類が揃う。蒸し器か電子レンジで温めて、ホカホカをいただこう。

銀座熊本館
松岡征二さん
「(いきなり団子)は、ときどきむしょうに食べたくなるんですよね。「麓」の豆乳プリンも、とても美味しいですよ。」
営10:00~19:00 月休

2007年05月  『女性自身』で紹介されました。

雑誌やテレビでも「肥後屋」が紹介されました!!

2007年05月  『女性自身』で紹介されました。

女性自身での掲載ページ

記事の内容

空腹時にピッタリ!
いきなり団子

ユニークな名前ですが、熊本では有名な団子です。中にさつま芋と餡(あん)が入っていて、蒸したてが最高ですよ。
素朴な“ふるさとの味”です。
腹持ちもいいんですよ!

肥後食品
2,300円(白・よもぎ・むらさき計20個入り)
TEL:096(348)7510

いきなり団子とは

「いきなり団子」とは、熊本の特産品のことを言う。さつまいもと小豆あんを、小麦粉の生地で包み、蒸したお菓子。熊本の皆様に、長年愛されている一品。見た目(外見)は、大福にも似ている。
熊本の方言(熊本弁)では「いきなりだご」とも言われている。
いきなり団子という名前の由来ですが、「いきなり」という部分に3つの意味が重ねっていると言われている。
1つ目は、どんな時でも、すぐに「いきなり」作ることが出来るという意味。
2つ目は、突然の来客があった時でも、すぐに「いきなり」お菓子として出すことが出来るという意味。
3つ目は、調理する材料が生の芋のため「生き成り(いきなり)」と言う語句の意味。
これら3つが重なっていると言われる。
つまり「いきなり」とは、地元の方言(熊本弁)で「簡単」という意味があり、いきなり団子とは「簡単に作れる団子」ということから名前の由来がきているとされている。
昔のいきなり団子は、さつま芋を小麦粉の生地で包むだけの簡単な方法であったが、最近ではさつま芋の上に餡子(小豆あん)を乗せ、小麦粉の生地で包む方法が一般的になってきている。

2008年11月  『an・an』第141回で紹介されました。

雑誌やテレビでも「肥後屋」が紹介されました!!

2008年11月  『an・an』第141回で紹介されました。

an・an掲載ページ

記事の内容

熊本
[いきなり団子]

もっちりとした皮の食感と
素朴な甘さに心が和むお菓子

熊本で人気の郷土菓子、さつまいもと小豆あんを小麦粉の生地で包み、ほかほかに蒸した美味しいお菓子。サツマイモは地元・熊本大津産を使用。
小麦粉をアルカリイオン水でこねた皮は、白、天然よもぎの緑、紫芋を練り込んだ紫の3色。
各5個入り15個セット2850円~(地域により異なる)。

問(有)肥後食品/熊本県熊本市楡木3-11-51
TEL:096(348)7510
営/9時30分~16時 休/土曜、日曜、祝日
https://www.higosyokuhin.com

2009年09月  『オール讀物』第141回で紹介されました。

雑誌やテレビでも「肥後屋」が紹介されました!!

2009年09月  『オール讀物』第141回で紹介されました。

オール讀物掲載ページ

記事の内容

■ふるさと物産館情報
さつま芋と小豆、こだわりの素材を手作りで
冷凍いきなり団子

素朴な「白」、紫芋を混ぜ込んだ「紫」、天然よもぎの「緑」の三色
熊本の郷土料理「いきなり団子」。肥後食品は形を整え、素材本来の味を閉じ込める3段構造を提案した。厳選した九州産のさつま芋を贅沢に使用。小麦粉と純粋な還元水を使った生地は艶とモチモチした食感が特徴である。
防腐剤・合成着色量は不使用。ほくほくの芋と餡のほどよい甘さ、ほんのり塩味の皮は絶妙な組み合わせだ。

問(有)肥後食品/熊本県熊本市楡木3-11-51
TEL:096(348)7510
営/9時30分~16時 休/土曜、日曜、祝日
https://www.higosyokuhin.com

衛生管理への取り組み

肥後屋の製造工場は、2013年6月に熊本市版HACCP(熊本市の食品自主衛生管理の認定)を取得しました。
弊社のいきなり団子は店頭販売、通信販売、卸売販売まで、幅広く商品を販売しており安全安心ないきなり団子をお客様に提供できるように、衛生管理や品質管理にも積極的に取り組んでおります。
弊社製造工場では白衣・帽子・マスク着用のもといきなり団子を製造します。
また手洗い場には監視カメラを設置して30秒の手洗いを徹底管理。従業員1人1人の衛生点検と相互点検を徹底しております。

2010年11月  『生協流通新聞』で紹介されました。

雑誌やテレビでも「肥後屋」が紹介されました!!

2010年11月  『生協流通新聞』で紹介されました。

生協流通新聞掲載ページ

記事の内容

肥後屋
「冷凍いきなり団子」提案へ
熊本郷土のさつまいも和菓子

肥後屋(本社・熊本市)は、熊本名物「いきなり団子」(冷凍)の拡販に乗り出した。
「いきなり団子」とは、熊本の特産品のことを言う。さつまいもと小豆あんを、小麦粉の生地で包み、蒸したお菓子。熊本の皆様に、長年愛されている一品。
名称の由来は、短時間で「いきなり」作れる、来客が急に来ても「いきなり」出せる、地元の古い方言で「いきなり」は「簡単」を意味する‐‐など諸説ある。
 肥後屋の「いきなり団子」は、材料にこだわっています。さつまいもは地元九州産のみを使用し、研究を重ねた独自の配合の小麦粉と還元水により、生地を丁寧に練り上げております。
「いきなり団子」を練り上げている過程でも、出来たての艶があり、食感も非常にもちもちしている。また、独自の3層構造(いも+あん+いも)により、均一な甘さの美味しさが楽しめる。ラインナップは、さつまいもと小豆あんを生地で包んだ「白」、紫芋のあんをサンドした「紫芋」、国産よもぎを生地に練り込んだ「よもぎ」、四国産の柚子の香りが爽やかな「柚子」、桜の花の香りがほのかに香る「桜」、沖縄産の黒糖を生地に練り込んだ「黒糖」の6種類。
 食べ方は、電子レンジで「万十シート」をつけたまま1個当たり1分30秒(5個当たり7~8分)。蒸し器の場合は、沸騰してから「万十シート」をつけたまま約12分蒸す。
 同社の木山聖翔社長は、「防腐剤、合成着色料など不使用の無添加商品なので、お子様からご年配の方まで安心してお召し上がりいただける商品。今後、生協へ積極的に提案していきたい」と意欲を見せている。希望小売価格は「白」が105円、そのほか5種類が120円。

2011年05月  『くまにちあれんじ』で紹介されました。

雑誌やテレビでも「肥後屋」が紹介されました!!

2011年05月  『くまにちあれんじ』で紹介されました。

くまにちあれんじ掲載ページ

記事の内容

あのお店のアレが食べたい!! おやつ食べ隊(今回は「よもぎ菓子」だよ)

生地はつやつやモッチモチ☆
中は芋+あん+芋の三層構造
 いきなり団子 よもぎ 90円

一つ一つ丁寧に手包みされているいきなり団子。よもぎの他、紫(紫芋あん)、桜(桜あん)、柚子(柚子あん)、黒糖(黒糖生地)各90円、白(小豆あん)80円もあり

 鮮やかな緑色のいきなり団子。生地に国産の天然よもぎがぜいたくに練り込まれています。小麦粉+モチ粉を独自に配合し、純粋な還元水を加えてこねた生地は、つやつやのモッチモチ☆ 一口ほお張って断面を見るとなんと、芋+あん+芋の三層構造!
 九州産のほくほくのさつま芋とあんの甘さと、ほんのり塩味の生地がベストマッチ。蒸したてだけに限らず、冷めても硬くなりにくく、美味しく頂けます。
冷凍パックもあり、クール便で全国発送(送料別)もできます。

いきなり団子専門店 肥後屋
熊本氏楡木3の11の51 P/4台 TEL:096(348)7510
営/9時30分~16時 休/土曜、日曜、祝日
https://www.higosyokuhin.com

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